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*職場での対応方法本人感染、家族感染問わず、発症し感染が病院で診断されれば1週間の自宅待機を指示
株式会社ブイトゥーエス(V2S)は、イノキ・ゲノム・フェデレーション(I.G.F)と、アントニオ猪木のデビュー50周年を記念した猪木モデルの携帯電話「闘魂携帯」を12月中に発売する。数量限定2,000台となり、11月3日より予約受付が開始される。 「闘魂携帯」は、ソフトバンクモバイルのサムスン電子製「740SC(黒・赤)」、シャープ製「832SH(黒)」をベースとしたアントニオ猪木モデル。 メインディスプレイの反対側、端末正面に「闘魂 アントニオ猪木」、バッテリーカバー部分に、猪木の写真と名言「道」がそれぞれプリントされている。いずれも猪木の直筆をプリントしたもの。予約時にバッテリーカバー部のデザインを選択可能で、猪木の写真のみと、猪木写真+道から選べる。 さらに、「闘魂携帯」限定の携帯サイトが用意され、待受画像や着信ボイス、カレンダー(年間スケジュール、過去の試合データ)などの限定コンテンツが有料で楽しめる。利用料は月額315円。 端末の先行予約は11月3日開催の「GENOME10」特設ブース、ブイトゥーエス(V2S)、イノキ・ゲノム・フェデレーション(I.G.F)のWebサイトで受け付ける。また、居酒屋「アントニオ猪木酒場」各店舗でもチラシや仮申込書などが設置される予定。
Author:えむえむパパ ROAD to FREEDOMへようこそ!栃木に家族を残して神奈川にて単身赴任をしています。日常の些細なコトとか気になるコト、家族のコトなど、ゆったり更新していきたいと思ってます。
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